シフト管理と勤怠管理から始めるのがおすすめです
クリーニング店は、受付スタッフのパート・アルバイトが多く、店舗ごとに営業時間も人数もちがいます。紙のシフト表やタイムカードをスマホに置きかえると、希望休の集約、シフトの作成、月末の勤怠集計がまとめて楽になります。毎月かならず発生する仕事なので、効果をいちばん早く実感できます。
ミツルちゃんデジタル / 業種別のご案内 / クリーニング店の方へ
手書きのシフト表、紙のタイムカード、FAXで届く依頼、書き写しの作業報告書。紙の仕事は、スマホやタブレットに置きかえるだけで、集計・連絡・転記を自動にできます。ミツルちゃんは、クリーニングチェーンの現場でこうした仕組みをつくってきました。受付・工場・店舗スタッフの動き方を知っているので、話が早いのが取りえです。

服にさわると、ゆれます
クリーニング店のみなさんから、よく聞く声です。当てはまるものを押してみてください。
押して選べます
この3段階で、仕事を軽くします。紙をなくすことがゴールではありません。デジタルにしたデータを使って、集計・連絡・転記を「自動」にするところまでやるのが、ミツルちゃんの仕事です。
ボタンを押すと、ほんとうに動きます。どれも見本なので、何度でもお試しください。
マスを押すと「休み希望」になります。希望を入れたら「自動で作る」を押してください。各日の人数をそろえて、シフトを組み上げます。
セールを選んで「告知をおまかせで作る」を押してください。LINEの文章、店頭のPOP、配信の予定が、まとめてできあがります。
LINEの文章
店頭のPOP
配信の予定
店主さんの仕事は、内容を見て「OK」を押すだけ。
予約しましたお店の数とスタッフの数を動かしてみてください。紙の仕事にかかっている時間と、仕組みにすると減らせる時間のざっくりの目安が出ます。
いま、紙の仕事にかかっている時間
0時間/月
仕組みにすると、減らせる時間
0時間/月
1年で 0 時間。8時間勤務で約 0 日分です。
ざっくりの目安です。お店のやり方によって変わります。デジタル化してシステムで回すと、業務の効率は格段に上がります。営業社員や店長が事務作業から手を離せる分、店舗のマネジメント、セールの企画、スタッフの教育に、もっともっと時間を使えるようになります。
シフト管理、タイムカード、求人管理、消耗品の管理。お店に必要なものは、ぜんぶ「もりもり」にできます。既製品に仕事を合わせるのではなく、お店の仕事に合わせて、管理業務のシステムを一からつくります。
ほしい機能のタグを押して、お店のシステムを組み立ててみてください。
えらんだ機能 0 個
作るもの・送る先が多いほど、まとめた効果が大きくなります。
お店の作業5つ
お店の作業「OK」だけ
小さく始めて、うまくいったら広げます。
クリーニング店は、受付スタッフのパート・アルバイトが多く、店舗ごとに営業時間も人数もちがいます。紙のシフト表やタイムカードをスマホに置きかえると、希望休の集約、シフトの作成、月末の勤怠集計がまとめて楽になります。毎月かならず発生する仕事なので、効果をいちばん早く実感できます。
クリーニング店の集客は、セールの告知と、常連のお客さんへのお知らせが中心です。LINE公式アカウント、Googleビジネスプロフィールの口コミ、ホームページ、店頭のPOPやチラシを別々に作るのではなく、年間のセール予定から一度に準備できる仕組みにすると、告知の回数を増やしても手間は増えません。
多店舗のクリーニング店では、店舗からの依頼、消耗品の依頼、日報や売上の報告が、電話やFAXで本部や営業社員に集まりがちです。これをフォームと一覧にまとめると、営業社員は事務作業から解放され、店舗のフォローやスタッフの教育に時間を使えるようになります。
世の中のシステムは、クリーニング店のやり方に合わないことも少なくありません。ミツルちゃんデジタルは、クリーニングチェーンの現場で仕組みをつくってきた経験をもとに、お店の帳票や呼び方、仕事の順番に合わせた管理システムを、お手頃な金額から一からつくります。
大丈夫です。むずかしい言葉は使わずに、まずは本部や管理者の方が使えるようになるまで、しっかりお教えします。店舗のスタッフさん向けには、スマホで見られる手順書もご用意できます。
使い方は、本部や管理者の方にお教えし、そこから各店舗へ広げていただく形が基本です。店舗のスタッフさんが迷わないように、手順書や説明の資料をお作りしてお手伝いします。
もちろんです。チェーン店で使っている仕組みを、1店舗向けに小さくして使えます。
はい。いまお使いのPOSレジやLINE公式アカウントを活かして、つなぎ方を考えます。入れ替えが前提ではありません。
内容によっては、IT導入の補助金などの対象になる場合があります。使えるかどうか、一緒に確認します。
はい。シフト管理だけ、タイムカードだけといった1つの機能から始められます。あとから求人管理や消耗品の管理などを足していくこともできます。
工場への引き渡し、仕上がりの連絡、宅配の受付など、店舗以外の仕事の流れもお聞きしたうえで、仕組みにできるかを一緒に考えます。
東京都(島しょ部をのぞく)と埼玉県の全市区町村の、本部や管理者の方のところへ伺います。そのほかの地域のクリーニング店さんも、まずはご相談ください。
お店の数や、入れる仕組みによって変わるので、お話を聞いてからお見積りします。相談・お見積りは無料です。