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クリーニング店の方へ

クリーニング店の
紙の仕事を、デジタルに。
そして、自動に。

手書きのシフト表、紙のタイムカード、FAXで届く依頼、書き写しの作業報告書。紙の仕事は、スマホやタブレットに置きかえるだけで、集計・連絡・転記を自動にできます。ミツルちゃんは、クリーニングチェーンの現場でこうした仕組みをつくってきました。受付・工場・店舗スタッフの動き方を知っているので、話が早いのが取りえです。

服にさわると、ゆれます

ゆらした回数0
直営42店舗のクリーニングチェーンの現場でつくった仕組み
1店舗から家族経営のお店でも、同じ仕組みを小さく使えます
東京・埼玉本部や管理者の方のところへ伺って、使い方をお教えします

こんなこと、
ありませんか?

クリーニング店のみなさんから、よく聞く声です。当てはまるものを押してみてください。

0個 当てはまりました

ひとつでも当てはまったら、デジタル化と自動化のチャンスです。

押して選べます

紙 → デジタル → 自動化

この3段階で、仕事を軽くします。紙をなくすことがゴールではありません。デジタルにしたデータを使って、集計・連絡・転記を「自動」にするところまでやるのが、ミツルちゃんの仕事です。

いまの紙の仕事デジタルにすると自動でこうなる
手書きのシフト表 スマホで希望休を出してもらう 店舗ごとの人数に合わせて、シフトを自動で作成
紙のタイムカード スマホ・タブレットで打刻 月末の集計が自動。給与計算にそのまま使える
FAX・メモで届く依頼 店舗からフォームで送信 担当者に自動でお知らせ。進み具合もひと目でわかる
紙の作業報告書 現場でスマホから入力 販売管理・会計ソフトへ自動で取り込み。打ち直しゼロ
紙のセール予定表 1年分のセールを表にする 告知文と画像、LINEの配信予約まで自動で準備
紙の点検・修理の記録 機械ごとの履歴をデータで残す 次の点検時期が来たら、自動でお知らせ

さわって体験。
仕組みが動くと、こうなります。

ボタンを押すと、ほんとうに動きます。どれも見本なので、何度でもお試しください。

マスを押すと「休み希望」になります。希望を入れたら「自動で作る」を押してください。各日の人数をそろえて、シフトを組み上げます。

シフト表の見本
休み希望早番 9:00〜14:00遅番 14:00〜19:00

空いた時間で、本来の仕事を。

デジタル化してシステムで回すと、業務の効率は格段に上がります。営業社員や店長が事務作業から手を離せる分、店舗のマネジメント、セールの企画、スタッフの教育に、もっともっと時間を使えるようになります。

営業社員の1か月、時間の使い方が変わります

  • 事務作業(転記・集計・連絡)
  • 店舗のマネジメント
  • セールの企画・スタッフの教育
時間の使い方のイメージです。
1業務の効率が、格段にアップ転記・集計・連絡の手作業がなくなり、同じ仕事が短い時間で終わります。ミスや抜け漏れも減ります。
2営業社員の事務作業を減らすシフトの調整、店舗からの依頼の取りまとめ、報告書づくり。営業社員が抱えていた事務を、システムが引き受けます。
3マネジメントを強化どの店舗で何が起きているか、数字と進み具合がいつでも見える。気づくのが早くなり、手を打つのも早くなります。
4企画と教育に、もっと注力空いた時間を、売上を伸ばすセールの企画や、スタッフの教育・育成に。人にしかできない仕事に集中できます。

あなたのお店にあった仕組みを、一からつくれます。

シフト管理、タイムカード、求人管理、消耗品の管理。お店に必要なものは、ぜんぶ「もりもり」にできます。既製品に仕事を合わせるのではなく、お店の仕事に合わせて、管理業務のシステムを一からつくります。

  • ほしい機能を、なんでも

ほしい機能のタグを押して、お店のシステムを組み立ててみてください。

えらんだ機能 0 個

    ぜんぶ、もりもりに必要な機能をいくつでも、1つのシステムにまとめられます。
    一から、お店に合わせて帳票の形や、呼び方、仕事の順番まで、お店のやり方に合わせます。
    お手頃な金額で始められるまずは1つの機能から小さく始めて、あとから少しずつ足していけます。

    たとえば、セール1回の準備が、こう変わります。

    作るもの・送る先が多いほど、まとめた効果が大きくなります。

    いままでセール1回あたり
    1. チラシをつくる
    2. POPをつくる
    3. LINEの文章を考える
    4. レジのお知らせを設定する
    5. SNSに投稿する

    お店の作業5つ

    ミツルちゃんの仕組みセール1回あたり
    1. セール表に1行書く
    2. 告知の案が届く
    3. 確認して「OK」を押す
    4. LINE・SNS・レジにまとめて配信

    お店の作業「OK」だけ

    すすめ方

    小さく始めて、うまくいったら広げます。

    1. お話を聞きます本部や事務所など、管理者の方のところへ伺って、いまの困りごとと、ふだんの仕事の流れを聞かせてもらいます。
    2. 1店舗で試しますいきなり全部ではなく、まず1店舗・1つの仕組みから。使いにくいところはその場で直します。
    3. 全店に広げますうまく回ったら、管理者の方と一緒に、ほかのお店や、ほかの仕組みにも広げます。店舗向けの手順書もご用意します。
    4. ずっと面倒を見ます管理者の方への使い方のレッスン、設定の変更、困ったときの相談まで、月々の保守でまるっとお引き受けします。

    クリーニング店の業務効率化・システム化について

    シフト管理と勤怠管理から始めるのがおすすめです

    クリーニング店は、受付スタッフのパート・アルバイトが多く、店舗ごとに営業時間も人数もちがいます。紙のシフト表やタイムカードをスマホに置きかえると、希望休の集約、シフトの作成、月末の勤怠集計がまとめて楽になります。毎月かならず発生する仕事なので、効果をいちばん早く実感できます。

    集客は、LINE・口コミ・ホームページをつなげて考えます

    クリーニング店の集客は、セールの告知と、常連のお客さんへのお知らせが中心です。LINE公式アカウント、Googleビジネスプロフィールの口コミ、ホームページ、店頭のPOPやチラシを別々に作るのではなく、年間のセール予定から一度に準備できる仕組みにすると、告知の回数を増やしても手間は増えません。

    本部と店舗のやりとりも、システムにまとめられます

    多店舗のクリーニング店では、店舗からの依頼、消耗品の依頼、日報や売上の報告が、電話やFAXで本部や営業社員に集まりがちです。これをフォームと一覧にまとめると、営業社員は事務作業から解放され、店舗のフォローやスタッフの教育に時間を使えるようになります。

    既製品が合わなければ、お店に合わせて一からつくります

    世の中のシステムは、クリーニング店のやり方に合わないことも少なくありません。ミツルちゃんデジタルは、クリーニングチェーンの現場で仕組みをつくってきた経験をもとに、お店の帳票や呼び方、仕事の順番に合わせた管理システムを、お手頃な金額から一からつくります。

    よく聞かれること

    パソコンが苦手でも大丈夫ですか?

    大丈夫です。むずかしい言葉は使わずに、まずは本部や管理者の方が使えるようになるまで、しっかりお教えします。店舗のスタッフさん向けには、スマホで見られる手順書もご用意できます。

    チェーン店の場合、全部の店舗に教えに来てもらえますか?

    使い方は、本部や管理者の方にお教えし、そこから各店舗へ広げていただく形が基本です。店舗のスタッフさんが迷わないように、手順書や説明の資料をお作りしてお手伝いします。

    1店舗だけのお店でも頼めますか?

    もちろんです。チェーン店で使っている仕組みを、1店舗向けに小さくして使えます。

    いま使っているレジやLINEは、そのまま使えますか?

    はい。いまお使いのPOSレジやLINE公式アカウントを活かして、つなぎ方を考えます。入れ替えが前提ではありません。

    補助金は使えますか?

    内容によっては、IT導入の補助金などの対象になる場合があります。使えるかどうか、一緒に確認します。

    クリーニング店向けのシフト管理やタイムカードだけでも頼めますか?

    はい。シフト管理だけ、タイムカードだけといった1つの機能から始められます。あとから求人管理や消耗品の管理などを足していくこともできます。

    工場や宅配の仕事にも使えますか?

    工場への引き渡し、仕上がりの連絡、宅配の受付など、店舗以外の仕事の流れもお聞きしたうえで、仕組みにできるかを一緒に考えます。

    どの地域まで来てもらえますか?

    東京都(島しょ部をのぞく)と埼玉県の全市区町村の、本部や管理者の方のところへ伺います。そのほかの地域のクリーニング店さんも、まずはご相談ください。

    費用はどのくらいですか?

    お店の数や、入れる仕組みによって変わるので、お話を聞いてからお見積りします。相談・お見積りは無料です。

    お店の「紙の仕事」、ひとつ教えてください。デジタルと自動化の方法を考えます。

    相談・お見積りは無料です。むずかしい言葉は使いません。